Xiaomiもついに値上げへ!iPhone値上げも不可避か?今後のスマホの買い方を考える【THE #LINTARO SHOW】
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Xiaomiがメモリ価格の高騰などを理由にスマートフォンなどの価格改定を発表。Xiaomi 17T Proは13万9800円から15万9800円へ上がる例をもとに、9月1日の改定前に買うべき人、POCO・REDMIを含む価格環境を整理します。
続いて、Pixel 11の日本価格を支える約130円換算と、約160円の為替環境との差を検討。端末以外にも収益源を持つGoogleの価格・下取り戦略が、Samsungや国内Androidメーカー、AIパートナー競争にどんな影響を与えるかを議論します。
後半は、次期iPhoneのProモデルと折りたたみモデル、継続販売されるiPhone 17・17e・Airの価格シナリオを予測。折りたたみiPhoneが25万円、30万円台、40万円級になった場合の判断、2画面の使い方、ペイディや24回金利0%、リセールを前提にした買い方まで掘り下げます。【THE #LINTARO SHOW 113】
【チャプター】
00:00 Xiaomi値上げでiPhone価格はどうなる?
00:45 Xiaomiが9月1日から価格改定
02:47 13万円台スマホの価格競争
05:09 Pixelの130円換算は続けられる?
06:15 Pixelの安さがAndroid市場に与える影響
10:01 次期iPhoneのスタート価格を予測
11:22 継続販売のiPhone 17は据え置き?
13:39 Proと折りたたみの値上げ幅
17:31 折りたたみiPhoneは米国限定?
20:03 折りたたみiPhoneはいくらになる?
24:24 折りたたみはProの代わりになる?
26:47 Proと折りたたみ どちらを買う?
30:17 高額iPhoneをどう買う?
34:32 ペイディ増枠は値上げの前触れ?
38:29 24回金利0%と返却プランの違い
39:52 35万円の価値をどう判断する?
42:11 価格以外で自分ごと化できるか

