実体験!Apple Watchの通知から睡眠時無呼吸に気づき、CPAP導入へ【OpenMic Insight 石川温】
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石川さんの日経記事でも話題になったApple Watchの睡眠時無呼吸通知とCPAP導入体験を深掘りします。いびきはただうるさいだけなのか。Apple Watchの通知は受診のきっかけになり得るのか。CPAPを使うと睡眠の実感や通知はどう変わるのか。さらに、心房細動、高血圧の予兆、摂取カロリー計測など、ウェアラブルが健康と切り離せなくなっている現実を石川温さんと整理します。【OpenMic Insight 石川温 Edition 7月号後編】
※本動画は出演者の体験談とテック業界視点での解説です。健康状態に不安がある場合は医療機関に相談してください。
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スマホ/ケータイジャーナリスト
石川温さんのプロフィール
月刊誌「日経TRENDY」編集記者を経て、2003年にジャーナリストとして独立。携帯電話を中心に国内外のモバイル業界を取材し、一般誌や専門誌、女性誌などで幅広く執筆。
・連載 日経電子版「モバイルの達人」
・メルマガ「石川温のスマホ業界新聞」 https://ch.nicovideo.jp/226
・書籍「未来IT図解 これからの5Gビジネス」(エムディエヌコーポレーション)
🗂️ チャプター
00:00 OpenMic Insight 石川温 7月号後編
00:38 石川温の身体を張ったレポートとは?
01:18 Apple Watchの睡眠時無呼吸通知とは
02:00 通知をきっかけに病院で検査へ
03:02 Apple睡眠イベントとCPAP導入記の裏側
05:10 自覚症状が少ないまま見つかった睡眠課題
08:11 CPAPは実際に使い続けられるのか
08:47 Apple Watchが病院へ行くきっかけになる
09:23 ウェアラブルで知らない不調に気づく時代
10:26 健康機能はインドア派にも価値がある
なお、この動画は全てiPhoneで撮影されています。
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