aiboは終わるの?ソニーに聞いた次の展開と猛暑を乗り切るガジェット、REON POCKETとDyson HushJet Mini Coolファン【OpenMic Insight 山本敦】
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REON POCKET 6とDyson初のハンディファンは、猛暑の中でどう使い分けるべきなのか。山本敦さんと、静音性・風量・顔汗対策という現実的な違いを見ていきます。
後半では、ソニーaiboの国内販売終了アナウンスをめぐる誤解と「次の章」、そしてAI時代のロボットの進化について掘り下げます。
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テックライター 山本 敦さんのプロフィール
オーディオ・ビジュアル専門誌のWeb編集・記者職を経てフリーに。取材対象はITからオーディオ・ビジュアルまで、スマート・エレクトロニクスを幅広くカバーする。ヘッドホン・イヤホンは毎年300を超える新製品をレポートしている最新製品事情通。海外の発表会やイベントにもよく足を運び商品企画・開発者に携わるVIPのインタビューも数多くこなす。東京ヤクルトスワローズのファン。安らぎの里はギター屋さん。
🗂️ チャプター
00:00 OpenMic Insightスタート
01:18 REON POCKET6の仕組みと装着性
・REON POCKET 6
05:41 REON POCKETの静音性と日常利用
08:41 Dysonハンディファン、売り切れの理由を実機で確認
・Dyson HushJet Mini Cool ファン
11:02 Dysonの風量とスイートスポットを試す
15:02 REON POCKETとハンディファン、使い分けの現実
17:32 暑さ対策ガジェットは注目市場になるか
19:13 aibo生産完了報道の真相とソニーの説明
26:14 aiboは続く、次の章とプロトタイプ取材
26:14 次のaiboに期待すること、ポケモンのような反応
27:01 ロボットは文化で受け入れ方が変わる
30:16 ロボットが3D空間を動く難しさと面白さ


