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Anker、長寿命ポータブル電源 「Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh) 」の販売を開始
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Anker Japanは、一般的なポータブル電源に比べて約6倍の長寿命バッテリー搭載の「Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh)」の販売を開始しています。
Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh)
「Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh)」には「リン酸鉄リチウムイオン電池」が採用されていて、一般的なポータブル電源に比べて約6倍の長寿命を実現しています。
合計最大および単ポート最大1500W出力の6つのACポートを搭載し、電子レンジやドライヤーを含む、ほぼすべての家電をコンセントと同じように使えるほか、Anker独自技術のPowerIQ 3.0(Gen2)を搭載した2つのUSB-Cポートや、4つのUSB-Aポート、シガーソケットも搭載しています。
また、本体へのバッテリー充電もわずか1時間で約80%まで充電が可能となっています。
本体の重さは19.9kg、価格は169,900円となっています。
今回の「Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh)」は価格も高めでかなり大型のポータブル電源なので、一家に一台あれば便利ですがなかなかそうも行かないかもしれませんが、災害対策・アウトドアなどにはかなり強力なアイテムになると思います。
・Anker 757 Portable Power Station (PowerHouse 1229Wh):169,900円



